火水の民間学童から帰ってくるのが19時過ぎになると、宿題とくもんをやって、ごはんをたべて、お風呂入って、もう寝る時間…
こっちも早くして早くしてばっかり怒って、たろうは言うこと聞かないで走り回るし風呂は入らないし、イライラしてばっかりで疲れた顔するとあーちゃんに泣かれて、逃げられないけど笑顔にもなれないし1人にもなれないし泣くわけにもいかない。
もう、こういう日は22時回ってから寝かせるくらいの気持ちでいたほうが心に余裕ができるのかな?
子どもたちは、家で走り回ったり、工作したり、人形で遊んだり、テレビ見たりって、ゆっくり遊ぶ時間も必要だとわたしが思ってるから、その時間が確保できないことにイライラしてるんだとおもう。
諦めたくないポイント
- 習慣づけしたいからくもんはパスしたくない
- 好きに遊ぶ時間(走り回ったりおもちゃで遊ぶ時間)は作ってあげたい。片付けはちゃんとさせたい
対応案
- 寝る時間を遅くする
- ごはんを適当にする(でもそうすると月金も遅めだから毎日適当にすることになってしまう…)
- お風呂を諦める(タオルでふくだけ)
- 民間学童の出発時間を17:00にする(そうするとプログラムを諦めることになる…)
どれも諦められない…何もあきらめたくない。何を諦めればいいかわからない。

