
たろうが落ち着くまでリビングで抱っこしてなだめるわたし。
「パパとお話しに行く?パパ悲しい気持ちになってるんじゃない?」と促すと
「パパのところに行く」と言うたろう。えらい。
わたしと一緒に寝室に行ったら、パパがベッドの隣のソファにすわっていた。
パパの前に立って「パパ、ごめんなさい。」と真剣な顔で謝るたろう。
「パパはね、たろうがなんちゃらかんちゃら…」と、パパお説教開始。
そのお説教を「はい、はい、わかりました」と真剣に聞くたろう。3歳すごい。
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