紹介状をもって帰宅して、旦那さんに状況を説明。手術することになったと言ったら旦那さんびっくり。「手術なんて大事によくそんなにすぐ決断ができたね」って。だってそりゃ、子どもをすぐ授かりたい36歳にはこの選択肢しかないんだもん、すぐするさ。
10月に大学病院初診。若くて飄々とした男性医師が担当。初診のあとはすぐ翌週から麻酔科の診察(全身麻酔の説明)、心電図、エコー、口腔外科診察(全身麻酔の際に口の中に器具を入れるので、グラグラしている歯があると折れてしまう可能性があるとのこと)など受けて、あっという間に手術日を決めることに!
※この記事はわたし自信の体験を記録したものです。治療や判断については医療機関に相談してください。
バセドウ病と妊娠|妊活中に甲状腺異常と診断されて第一子を授かるまでの記録(全12話)まとめページ

